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This Category : 雑誌 【花音】

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雑誌レビュー「花音」編 ~ 2006年 11月号

2007.06.15 *Fri
けっこうお得感のあった11月号♪
「シグナル」とか「幼な妻くん」とか「オトヤマイ」とか、ちょっと切なくてちょっとラブでという、そういう路線のものはスキ。

濃いなぁイアン。
DSC0081001.jpg DSC0081108.jpg



「シグナル」日高ショーコ
リーマン×バーのオーナー
これで初めて日高さんを読んだんだけど、一目でああ好きだなあと思った。
ツンツンな芦原がキレイ過ぎて、村上じゃなくってもこりゃ参っちゃうだろうね。
出来ればもう少し村上に優しくしてあげて欲しい。
もう少しデレを!

チッスシーンで好き嫌いが決まるのれす、わたし。


「マイボーイフレンド」藤崎こう
社長×秘書
絵が・・・濃い・・・(´-ω-`)ゲプー

「樋野山修一の教育実習」SHOOWA
常連客×焼き鳥屋
初読み作家さん。
なんかこう・・・独特な作風だなと。
一見ラフな感じで荒っぽいんだけど、ついつい読んじゃう不思議な感じ。
いわゆる世間で言うBLっぽくなくて、ちょっと毛色が違うので、人によっての好き嫌いはあると思う。
私は嫌いじゃない。

「恋愛の神様に言え」高井戸あけみ
第3回。
なかなか進展しない幸生と淳。
でも幸生の方はかなり相手を意識しだしてきたので、やっとBL展開になだれ込めるのか。
つか幸生が幼なじみの淳平にこだわるところが、なんともイライラするよね。
「愛してる」だ「離さない」なんていう陳腐な言葉を排除しながら、効果的に「恋」というワードを投入されると結構クるものがある。
そういうところが巧いなあと思った。
そしてやっぱり甘くなりきれないまま次回へ続く。

「オトヤマイ」さかもと麻乃
後輩×先輩(高校生カップル)
読みきり30ページ。
そろそろこの人のコミックスを買ってみてもいいんじゃないかというくらい、結構気に入っているのかもしれんね。
あまり学生カップルって興味ないんだけど、たまにはいいかも。
後輩が大切に持っているお守りの鈴に嫉妬しまくるも、実は自分が昔あげたものだった(もちろん本人の記憶には残っていなかった)というお話。
いいよね、青春って感じ♪

やっぱり年上受けはええもんよねえ。
DSC0081506.jpg

「気分は上々!」天王寺ミオ
大好評につき連載にて再開とのこと。
アパート内全員フォモ物語。
王道なお話で王道なノリなので、ぺらら~と流すように読める。
なーんて言いながら実は番外編同人誌を持っていたりするんだが(*´∀`)
メインカプの大家×管理人よりも、住人のオヤジ小説家×大家の後輩ホストの方が興味ある。
あ、声が出ない男の子も気になるなぁ・・・って、まんまとハマってんじゃん?というオチ。

「幼な妻くん」星野リリィ
「花嫁くん」「花ムコさん」に続く艸田家シリーズ第3弾。
これまでは艸田側がツンツンしていて、嫁のほう側が超絶ラブvってな関係なのが相場だったのだが、今回は両方がつーんとしている設定。
でもやっぱり嫁側の育は、旦那様の賢吾にメロメロだったみたい・・・素直になろうぜふたりとも。
このシリーズ好きだなあ。
きゅんとする。

ツン×ツン。
DSC0081903.jpg DSC0081804.jpg
こんな顔も出来るのにね。    
DSC0082101.jpg

「いい宿あります。」ほり恵利織
不動産会社社長×老舗旅館のひとり息子
ずっと前にこれの前のお話を読んだ記憶があるが・・・確かすごい馬鹿な勘違いでアッハーンな展開になっていたような。
今回も勝手な思い込みで社長の心が離れたと勘違いした受けに、最後はゲロ甘~いベッドシーン。
「いやっ」はいいけど「やあ・・・」はちょっと苦手。

「彼氏グラマラス」わたなべあじあ
もう・・・いい・・よ。
ヤる行為にあまりに意味がないっつか、情緒がないっつか。
まあそんな高尚なものは求めてないんだけど、バコスコやりすぎ。
うえーん。

「その唇に夜の露」深井結己
リーマン×バス運転手
最終回。
血なんて吐くからびびっちゃったよ、舌噛み切ったんかと思ったよ!
ふたを開ければただの胃潰瘍だったね・・・。
このお話は過去と現在を行き来しながら、互いの想いや気持ちがどうにも伝わらない様を延々と描いてきたように思うんだけど、最後は琢紀が若江を跪かせたような気がした。
やっぱり抱くほうがメロメロなんだよね(春抱きルール)。

殺し文句。
DSC0082002.jpg

「痴漢ダイアリー」花王冴子
謎の先輩×情報部部員
後編。
性体験についてなら自分の身体で取材しろと言われてしまい、イロイロとしたりされたりでもう大変な受けちゃま。
しかしその時の事が全くメモできず(ぼうっとするから?)、それがバレたら先輩に嫌われると思い取材放棄。
だがしかしそんなことは関係なく迫ってくる攻め。
そしてハッピーエンド( ´・ω・`)?
まあこういうお話もあるよね。

「狼は天使の香り」丸樹戸朗
賞金稼ぎ?×凶悪犯
読みきり16ページ。
扉には賞金稼ぎってあったんだけども、警察関係の方?という感じも。
イイ男好きのジョーがイケメン凶悪犯にわざと拉致られて、そこでまさに精魂尽き果てるまでヤりまくるというお話。
短かったが、ジョーの鬼畜具合が面白くて爽快だった。
今度はもう少しまとまったページ数で、この人のお話が読みたいなあと思った。
ちょっと注目☆
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COMMENT (12) 

雑誌レビュー「花音」編 ~ 2006年 10月号

2007.06.03 *Sun
毎月発売だったのでもう「花音」はいいや・・・と思い、せめて処分する前にじっくり読んでおこうとしたのが運のつき。
花音コミックスは意外と好きなものが多かったですよ、そう言えば。
で、こんなレビューなんてしていたら、気になる作家さんもちょこちょこ出てきて・・・やっぱりやめらんないなあ「花音」というオチです。

やっと秋だね・・・。
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「その唇に夜の露」深井結己
リーマン×バス運転手
第4回。
別に今更レビューするまでもなくコミックスが出てるんですがね(;´∀`)
若江に抱かれながら、次第に心も身体も病んでゆく琢紀が痛々しく、また狂気に走る様がすごい読み応えあった。
好きが互いに捻じ曲がると、こんな歪な形になるんだなあと・・・。
ちなみに春抱きルール(?)で言うと、抱かれる方より抱く方が相手を認め全てを受け入れる覚悟を持っているらしいので、かなり若江は琢紀にメロメロなんだネと、勝手に想像してたんだけど・・・その理解でOK?

こういうコマにやられてしまう。


「ワルイコトシタイ」桜賀めい
(俺様)優等生×(なんちゃって)不良
最終回。
生徒会が絡んだすったもんだは・・・もはや頭に入らなかった。
やはり学園モノは年齢的に厳しいのかしら、私。
結局、不良だといきがっていた受けの永遠は、コレでもかと言うほど乙女だった。
予想通りなし崩しエッチで終了。

この兄ちゃんズも見納めか・・・。
DSC0079301.jpg

「恋愛の神様に言え」高井戸あけみ
第2回。
クールビューティーツンデレラヴ。
全体的に静謐な雰囲気で、あっさりした高井戸さんの画風とよく合っている。
受け(であろう)の幸生の方が勝手にドキドキし始めて、谷戸を意識する辺りから、やっと物語は動き出した感じ。
幸生は結構流されそうな顔をしてるなあ。
ホモ+ゲイ=「ホゲ」なのね。フフ。

「痴漢ダイアリー」花王冴子
謎の先輩×情報部部員
超名門全寮制男子寮もの。
学園内は箱入り息子たちばかりでみんな童貞なので、謎の転入生・八王子の性体験を取材しろとかいう内容(;´Д`)
なんつかバカだな~オイって感じ。
でもって執拗につけまわしていたら、“自分の身体で取材しろよ”なんて言われて、次回はウッフーンな展開になる予感。

「彼氏グラマラス」わたなべあじあ
高校生カップル・マユ×ミヤ。
今回も例に漏れずポルノだった。
やりすぎたら飽きちゃうので、1週間だけ禁欲しようとかいうお話。
まさにやってるだけ。
最初から最後までそればっか。

「マドンナとシャワーを」姫加戸りか
高校生カップル。
目があまり好きじゃないな・・・と思い、絵の印象は初め良くなかったんだけども、お話は気に入った。
女性恐怖症の攻めに密かに片想いしている受け。
ただ体を繋ぐだけのふたりに甘い雰囲気はなく、単なる性欲処理といった感じ。
受けはそれでもいいと思っていたはずなのに、攻めのトラウマが薄れてきたと聞いた途端に、ぶわっと隠していた気持ちが溢れ出したシーンが印象的だった。
でも終わり方はあっけなかったかも。
もうちょっと情緒が欲しかった。

「たとえ囚われの恋でも」CJ Michalski
第4回。
ありがちオンパレードな内容なんだけど、CJさんだからまあいいかといった感じ。
親の仇の孫である穂澄を、監禁してめちゃくちゃにしてやりたい気持ちと、ちょっと好きかも?っていう気持ちが葛藤しあって、揺れる心中の神崎。
ありがちだね!
そんでもって受けの穂澄が天使のように純粋なカワイコちゃん。
ありがちだね!
穂澄はすでに神崎に惹かれかけているので、ハッピーエンド間違いなし。

「完璧な恋人」夏水りつ
部下×上司
後編。
攻めはワルになりきれず、受けは快楽に溺れきれずといった感じ。
前半あれだけ傍若無人だった攻めが、後半は一気にしぼんで純愛を語ってた・・・。
そこが引っかかり、なんとなく中途半端な印象に終わった。
この方はドロドロしたものを描くのが苦手なのかしら?と、勝手に想像してみる。

「だまっていてあげる」水上シン
リーマン×高校生
兄と同居している受けの弘と、その兄の友人である攻めの滝川。
いつも兄には虐げられている弘なので、優しい滝川についつい懐いてしまい、ついつい台所でエッチしてしまう・・・ってなんじゃそりゃ!
冷蔵庫の扉に派手にぶっかけてましたよ、ナニを。
兄がなぜふたりの関係に好意的なのかがイマイチ不明。
つか、意味はないんだろう、特に。
水上さんの絵はちょっとホラー。
COMMENT (4) 

雑誌レビュー「花音」編 ~ 2006年 9月号

2007.05.22 *Tue
ちょっぴり気になる作家さんが、ちらほらと見つかった9月号。
小粒な印象なんだけどくっだらないものからかわいいものまで、バラエティに富んだ号だったかなと思いましたよ☆

もういくつかコミックス出てますよね(。・ω・。)ノ
DSC0075403.jpg DSC0075502.jpg



「完璧な恋人」夏川りつ
部下×上司
SM雑誌を見つけられたぐらいで、後輩の言いなりになんてなるんかいな?と思ったけども、無意識にそうしたかったのかしら・・・Mだから。
受けの眼鏡と髪型がイマイチ好きになれない感じ。
だけど続きはとりあえず気になる。

「恋愛の神様に言え」高井戸あけみ
高校生のツンデレ同士
まだ序盤なのでカップルとは言いがたいかも。
絵は正直好みじゃないのに、すごく読みづらいと思ったのに、不思議と続きが気になるお話。
小学生の頃に出た水泳大会で、どうやらふたりは出会っていたらしいんだけども、それを覚えていたのは片方だけ。
すごいぶっきらぼう同士なので、甘い展開にいけるのかしら?

「ワルイコトシタイ」桜賀めい
第2回
予想通り受けの永遠はすごく乙女でしたよ。
攻めの帝の一挙一動が気になって仕方ない。
それに振り回されて、怒ったり落ち込んだりしている様は、まるで普通の少女漫画のようで。
前号でも思ったけども、永遠の兄ちゃんズはやはり間違いなくオススメキャラ。
それが見たいがために読んでいるようなもの。

「ラストパートナー」日輪早夜
いきなり後編なので、何が何だかさっぱり。
でも日輪早夜さんは好きなので、無理矢理に読んでみた・・・けどやっぱりお話がよく解らなかった・・・残念。
それとアクションシーンに速さや切迫感が全く感じられず止まって見えた・・・残念!

「夜の骨牌」本仁戻
「探偵青猫」シリーズ。
初めて読んだので人物相関がイマイチ把握できなかったんだけど、だけど何度も読み返してしまった。
作品の雰囲気はレトロで大正浪漫風味。
女言葉しか使えない洵クンが儚げで、それでいて毅然としていたのがとても気に入った。
他のキャラもなかなか癖がありそうで面白そう♪
ぜひコミックスでチェックしてみたいと思った。

「オールシーズン」さかもと麻乃
高校生カップル。
読みきり24P。
ページ数もページ数なので、ありがちツンデレラヴ。
でも絵が可愛くてちょっと好みだったので、あらいいじゃないコレなんて思ったりして。
山本小鉄子テイストのJ系なふたりでした。

すげーツンデレなのこいつ。


「のぼせてます」紅蓮ナオミ
リーマンカップル。
先輩×後輩。
く・・・くだらない・・・(;´∀`)
日射病で倒れた後輩を公園で休ませているはずだったのに、何故かアオカンしてました。
屋台で買ったかき氷で色んなところを冷やしつつ・・・ホントくだらない。

「スイートゴースト」彬りか
大学生カップル。
幽霊ホテルでの肝試しの最中に、ひとりはぐれてしまった天然な受けちゃん。
探しにきた攻めに急に告白されちゃって、廃屋エッチ。
え?なんで?

「夏蜜絵日記」ユキハルコ
小6×高校生(気持ちがね)
読みきり16P。
あれだね、BLってやっぱり嗜好がモノを言うんだね。
絵は正直さっぱりなんだけど、自分の兄に叶わない恋する、そんな人を好きになっちゃうオコサマ設定が好き。
すごい好き。
将来が楽しみなんです、こういうのって(〃∇〃)

「BANZAI WEDDING」いつきまこと
社長×秘書?
激しくくだらん・・・。
久しぶりに逢えたふたりは興奮を抑えきれず、自家用ヘリコプター内でおっぱじめてしまうんだけど、その振動で機体は損傷。
そしてビルへ激突。
・・・終了。
しかしここまでくだらないと1周回って面白いかも。
ちなみに全員かすり傷だと思う。

「俺の胸で咲け」藤川るり
最終回。
カリスマフラワーアーチストが超絶キザ男でひっくり返りそうになった。
決め言葉は「俺の花になれ」(´-ω-`)フシュ~
攻めも人間なんだから、もっとかっこ悪くて汚いとこがなきゃなあなんて思ったですよ。
完璧な王子様タイプにはあまり興味がわかないんだよね・・・。

「このやるせない3センチ」篠原栄
高校生カップル(バスケ部)
青春真っ只中の王道ストーリー。
受けの顔が好みだったので星ひとつ追加。
攻めの「ごめん俺 お前のこと好きなの」って台詞は結構好きかも♪

私は頬を染めてる男子が好きなの・・・か?
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COMMENT (12) 

雑誌レビュー「花音」編 ~ 2006年8月号

2007.05.04 *Fri
たまりにたまった雑誌たち。
こりゃいい加減何かしらメモっておかないと、良いモノも忘れて見逃してしまうぞ!と、重い腰を上げました。
初めは雑誌ごとに一括レビューしようかと思ったのですが、そうするととんでもない長さになることに気付き、結局1冊ずつ・・・先は長いな・・・しかも半年以上前の掲載誌なんて、もうコミックス出てんじゃないか?・・・時期遅れもいいとこだよチッ・・・などとぐるぐる考えつつ、とりあえずヒトリゴトのようにメモってみますよ(・A・)
遠くからそっと見守ってやってくらさい。

夏だねえ・・・去年の雑誌だもの・・・。
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「ワルイコトシタイ」桜賀めい
優等生×不良
と言っても、優等生の帝(みかど)の方がすごい強引攻めでいけずキャラ。
一方不良の永遠(とわ)は煙草も吸えない見掛け倒しの素直な子でした。
学園モノ王道。
絵はまあまあ好きかな。
永遠の兄ちゃんズがいいキャラ。

「気分は上々!」天王寺ミオ
アパートのオーナー×雇われ管理人
ありがちな住人全員フォモパターンか。
わりとあっさり両想いだったけど、単純で読みやすい。
管理人の真樹(まさき)はちょっと乙女すぎるぞ。
他の住人のストーリーもきっとあるよね、その点はけっこう楽しみかも。

「たとえ囚われの恋でも」CJ Michalski
仇モノ?
3回目から。
両親を陥れた憎き男・蘇芳の孫で後継者でもある穂澄を監禁し、陵辱することで父と母の無念を晴らそうとしている神崎。
いつものごとく受けちゃんと攻めさまの顔はいっしょ。
しかもこんなベタ展開・・・好きだ!
CJさんってやっぱりこういうのがしっくりくるなあ。

「夏祭り」永住香乃
中学生カップル?
小学生・・・ではないよね。
と思っていたら高校生カップルでしたよ、ショタくせー。
読みきり16P。
夏祭りの夜に公園の茂みでお初エッチに励むふたり。
なんか意外と色気がある絵で、好きかもねーと思った。

「お好きに攻めて」かぶとまる蝶子
社長×御曹司社長
すげえ大股開きだ・・・。
これモザイクの意味ってあるんだろうか。
バカップルなお話でした。

「俺の胸で咲け」藤川るり
カリスマフラワーアーチスト×華道家御曹司
自分の花に自信の持てない御曹司の楓を、なぜかベッドの上でレッスンする氷川。
そこはなんでやねんと問い詰めたい。
氷川のドアップが超絶な男前になる時がたまにあるので、ついつい目が離せない。
お話自体は普通。

「あいしてベイビー」わたなべあじあ
教育実習生×生徒
短期連載の最終回。
わたなべセンセイは相変わらずポルノだのーと思った。
受けはちんこのついた女の子だネ。

「スイーツ・ラビリンス」月河ユウヒ
カフェ店長×店員
読みきり24P。
全体的にかわいい絵柄なんだけど、ちょっと少女漫画風味?かも。
受けの顔丸すぎ。
ぽちゃぽちゃ。
COMMENT (4) 

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乱菊

語ってる人 : 乱菊

njustaway.gifjustaway-gold.gifjustaway-silver.gifjustaway-gold.gifjustaway-darumaotoshi.gif

ある日突然BLに目覚めてしまった初心者腐女子の萌記録。
ただいま腐女子4年生。

レビューは最近b_88_31.gifさんとこで書いてます。
ここではもっぱらニッキとかメモとか覚え書きばかり。
タイトルに偽りありです。
ほんとすいません。


⇒ ☆ 購入 ☆
⇒ ☆ レビュー ☆

※リンクフリーではありません。
また全ての相互リンクをお受けするわけではありません。



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アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ
(フランスの小説家)



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