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This Archive : 2006年04月

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ぱふ 6月号

2006.04.30 *Sun
最近は公式サイトの更新もないようですし、Lamento情報に飢えてます。
何かないのかしら・・・と書店をうろうろしていたら、コノエたん発見!
お、ぶらさがりアサトも可愛いよー。
てことで、即購入。

20060430.jpg

たたなさんのインタビューは2頁だけでしたが、内容は興味深いものばかりで、改めて彼女の仕事に対する気構えというものを知る事が出来ました。絵を描く人はもちろんのこと、同じ業界に入りたいと思っている人は、絶対に読むべきではないでしょうか。
私は描くことに関しては無知なので、その辺りのエピソードはあまり参考にはならなかったんですが、意外だなと思ったのは彼女がBLに興味を持ったのが、そう昔ではなかったということ。
だから両方の気持ちが分かるので、橋渡しの気持ちで描いているというような意味の事をおっしゃってました。

この部分だけ取り上げても彼女の感覚が一方に偏らず、ある程度ニュートラルな状態を保ちつつ、仕事に挑んでいるというのが分かります。
こういう風にバランス感覚をきっちりと意識している人に、私はとっても尊敬の念を抱いてしまいます。
多分まだお若いはずなのに・・・スゴイですね。
やはり秀でるものを持つ人というのは、感覚だけで突っ走ってるんじゃないんだという事が、ちょっと分かりました。

私もBLジャンルを好きになって、まだ半年程度なので、たたなさんの言う「両方の気持ちが分かる」というのは、ものすごく体感してます。
そういう感覚を抱きつつ、BLを見ているので非常に新鮮で楽しいです。
なので、そういうたたなさんのようなクリエイターの方には、すんごく肩入れしてしまいます。
ま、売れるには売れるだけの理由があるってことですよね。
非常に有益なインタビューでした。
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ビブロス再始動

2006.04.29 *Sat
元ビブロスですが、事業再始動が正式に決定したようです。
やはりビブロスの名前は使えないようですが、「リブレ出版」として5月8日付けで新会社として発足、とのことです。
ビーボーイブランドはそのまま継承で、6月7日発売予定の『MAGAZINE BE×BOY 7月特大号』を皮切りに、8日にはGOLDも出るようです。

正直、はえっ・・・と思いましたが、アニメイトさすがだよ。
そしてありがとうアニメイト。
せいぜいリブレを盛り立ててあげてください。

作家さん的には原稿を渡すか否か、非常に悩みどころだと思いますが、いちファンとしてはただただ嬉しい限り。
これまでと同じ顔ぶれの作家陣で再スタートしてくれたら、そりゃあもう言う事なしです。
6月が楽しみです♪
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眼鏡萌えの真髄

2006.04.28 *Fri
眼鏡男子が流行っているらしい、ということは前々から知ってました。
周りにも眼鏡萌えが意外と多く、本まで出でいるところをみると、やはり世間はいま眼鏡至上主義なのか・・・と思わざるを得ないわけで。

しかし、私には「眼鏡」が全く胸に響いてきません。
自分にとっての眼鏡は、単に生活上必要なアイテムといった位置づけであり、どちらかといえばかけたくないくらいです。
リアル職場もかけてない人の方が少ないくらいの眼鏡だらけ。
家族も全員眼鏡。
んー。
あまりにリアル眼鏡が多すぎて、実用的な感覚しかないんでしょうか。
だから二次元キャラが眼鏡をかけていても、心はスルー。
嫌悪もないけど、ときめきもなしです。
でも眼鏡萌えしている友人などを見ていると、ちょっと羨ましくもあり、自分もそういう感覚を味わってみたいなーと思ったりします。

が、最近『西洋骨董菓子店』の小野に興味があり・・・彼は眼鏡なわけです。普段はヘタレ眼鏡を装っているのですが、ここ一番の時に彼は眼鏡をはずしながら、あつーくえろーく迫ります。
でもこれは小野というキャラ自体の二面性に興味をそそられているのか、そこで効果的に使用される眼鏡に萌えているのか、その辺りはまだ不明です。

分からない・・・眼鏡萌えって分からない。
これはまだまだ研究の余地ありです。
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薔薇色の人生(前編) ~ 木原音瀬

2006.04.27 *Thu
これまで漫画よりも小説を沢山読んできた方なのですが、ライトノベルの類いは毛嫌いしていたため、絶対に手に取ることはありませんでした。
しかし・・・BLもので手を出していないのはあと小説だけ。
さして期待はしてなかったのですが、ものは試しと「小説BE×BOY」掲載の木原音瀬『薔薇色の人生(前編)』を読んでみました。

いやーびっくり。
全然BLっぽくない世界観が目から鱗でした。
主人公のモモは覚醒剤で2度服役した経験のある前科者で、恋人のロンちゃんは元警察官で今は刑事。特に面白いのはモモが出所してから自殺未遂するまでのくだりです。

自分の家は取り壊されなくなり、両親は自分に面会に来る途中に事故死した事を初めて知り、出来の良い兄からは絶縁され、覚醒剤の大量摂取で死のうと思ったら死ねず、代わりに死ぬような苦しみを味わった上に大と小を漏らし、その間に金は盗まれ、仕方ないのでホームレスの服を盗んで着替えたもののあまりの異臭に腹が立ち、老人から財布を奪おうとしたら逆襲され、途方に暮れている所をサラリーマンにゴミのように見られ・・・で、最終的に何もかも嫌になり、橋の上から飛び降りて死のうと決意します。

もうすごいです。不幸てんこ盛りです。
そんな時に警察官だったロンちゃんに自殺を止められるのですが、やけっぱちのモモは、助けたければ自分の人生を全て背負えと、無理やりロンちゃんを犯してしまう訳です。
初めはロンちゃんをいたぶる事で、人として最下層の自分の立場を忘れようとしていたモモなんですが、次第に誠実でまっすぐなロンちゃんの事が本気で好きになってしまい、またロンちゃんもモモの事を信頼し始めます。

ベタ甘なんです・・・
20060427.jpg

前半の不幸がすごかった分、モモとロンちゃんがゆっくりと近づいてゆくエピソードは、ほっこりあったかなんだけど、切なさもあり、もう釘付け。
しかしロンちゃんは面白みのない自分を引け目に感じ、モモは前科者の自分を恥じているため、互いの事を思いあっているのに、向かう場所は微妙に違ってきます・・・と、前半はここまで。
初めは諦めていたのですが、どうやらビブロスも落ち着きそうなので、後半は今年中には読めそうな予感です。

多分、この作品にひかれたのは人生における「痛さ」がリアルに描かれているからかもしれません。
だからBLにありがちな金持ちやら御曹司やらといった、ファンタジー要素は一切ナシです。
キラキラしたものが好きな人には、ちょっと向かないかもしれませんが、泥臭いもの大好きな私は正直ビックリしました。
BL小説でこんなものが読めるとは!と。
そして木原さんの著書を漁り読みしなきゃならんな・・・と。
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癒し

2006.04.26 *Wed
色々とありまして、最近とっても疲れてます。
これはほもにパワーをもらうしかありません。

てことで、お昼休みは『西洋骨董菓子店』でほんのりほも。
そして仕事帰り、足はふらふらっとリブレットへ・・・。
お給料も出たところだし、あれこれお買い物でほっこりしてました。
お目当てのブリーチ本やらノベルスを手入し、帰宅後はガッツリほも。

ちょっと元気出たかも。
やはりほもからはマイナスイオンが出てるようです。
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フェチ

2006.04.25 *Tue
最近、和物がブームです。
と言っても、和の設定ではなく和装の方です。
着物とか浴衣とか着流しとか、そういうのを見ると非常にうきうきします。
だからBLEACHの死覇装なんてジャスト萌え!なわけです。
なんでだろ。
脱がせやすそうだから?

いや、それもありますが・・・合わせ目の部分が好きなんです。
きっちりだったりだらしなかったり、キャラによって多種多様なんですが、そういう差も個々の性格が見え隠れして面白いんです。
あ、でもネクタイを緩めて、シャツのボタンを少し外しているのもウホッ!となるなぁ。
んー。コレはなんなんでしょう。暫しインナーマインドへ。

・・・で、判明しました。

鎖骨だよ、鎖骨。チラリズムですよ♪
どうやら和装萌え以上に、鎖骨フェチだったみたいです。
本当に最近、人生に必要の無い知識ばかりが増え過ぎて困っちゃいます。
いやーイタイな。
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S?M?

2006.04.24 *Mon
非常にくだらないのですが、もんもんと考え続けていることがあります。
BLを語る時に、まず誰もが外せない話題。
すなわち・・・どういうタイプが好きなのか(萌えるのか)?という事なんですが、これは自分の願望や煩悩や妄想が大いに影響してるんだと思ってます。

で。
これってされたいんでしょうか、したいんでしょうか。
私はどう考えても“鬼畜攻め好き”だということが判明しかかってるんですが、コレされたい側だったらえらいこっちゃです。
私のリアル性格からは考えられない、ドMぶり。
んーあり得ない。絶対にない。されるがままなんて腹が立つ。ないない。

では、やはり誰の目線で萌えシチュを再現してるかが、判定基準なんでしょうか。
そうするとやはり・・・私の魂はいつも攻めに入ってます。
だから順当に考えて、やはり私は真性ドS?
でも人間って不思議生物だから、そう見せかけて逆かもね。
なーんて考え出すと、よく分かんなくなったりして。

毎日の生活の中で、もっと真剣に考えなきゃいけない事は山ほどあるのに、何に頭を悩ませとんねんワシ。
と、この記事を書きながら軽く自己嫌悪・・・。
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TECH GIAN 6月号

2006.04.23 *Sun
付録DVDのアフロパラダイスが聴きたかったので、迷わず購入しました。
だってアキラがゲストですから。
今回、初めて鳥海さんのナチュラル声を聴いたのですが、いやーいい声してますね。
ちょっとお喋りなアキラって感じでした。
時間は30分少々だったんですが、中身は本当におもしろい!
特に収録エピソードだったり、鳥海さん的なゲームの印象だったりと、盛りだくさんで実に興味深かったです。

やっぱりここでもダブルドライバーの話が出てました。
相当、嫌だったんでしょうねぇアレは。
想像したくない!って言い切ってましたから。
収録時は風邪をひいていたこともあり、凹んだ状態で感情移入したもんだから、ものすごい絶叫をあげてしまったらしいです。
が、「もうちょっとキレイな音で」と、あえなくNG。
でもどんな声だったんだろ、それって。気になるー。

パーソナリティ・ジョイのアキラ好き具合も、気持ちが入りすぎていて爆笑ものでした。仕事なのでゲームについての知識を頭に入れました・・というよりも、普通の咎狗ファンでした。
しかもケイスケ好きで、なりきった上でアキラと芝居したいという、なんとも一般人的なノリ。そしてちょっと照れながらも、ちゃんとジョイに付き合う鳥海さんが、かわいくもありプロだなぁと。
でもジョイのケイスケは、意外やなかなか上手でした。
鳥海さんに対するリクエストも細かいというか、マニアックというか、あぁ本当に好きなんだという事だけははっきり分かりました。

今でもたまに杉田さんや福山さんと顔を合わせると、“咎狗良かったよね”という話をするそうです。
あれだけ反響がある作品だと、出演した役者たちも思い入れが深くなるみたいですね。

BLゲーファンにとっては、恐らく読むところの全く無いエロゲー雑誌ですが、ぜひ購入して聴いてほしいです。
でも微妙に高いんですよ、1210円(税込)ってね・・・。
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成分解析

2006.04.22 *Sat
最近は色んな成分解析が流行ってますが、この間『BL(ボーイズラブ)成分解析』というものを見つけました。

さっそく「乱菊」でポチッとな。

~結果~
乱菊の63%は攻めで出来ています
乱菊の20%はタチで出来ています
乱菊の9%は制服フェチで出来ています
乱菊の7%は学園もので出来ています
乱菊の1%はスーツで出来ています

8割以上攻めてました。

ついでに本名はどうだろう・・・。
姓名の間にスペースを入れるかどうかで結果は変わるのですが、私の場合は姓が1文字の為に読み間違いされる事も多く、昔から絶対に1スペースあけるのが常です。
なのでいつもの表記方法でポチッとな。

~結果~
90%は鬼畜眼鏡で出来ています
7%は麻縄で出来ています
3%は制服フェチで出来ています

9割鬼畜眼鏡でした。

総合すると・・・
「学園内で相手を麻縄で縛り、かつ全部脱がせないで制服のまま攻めまくるスーツの鬼畜眼鏡」
ということでよろしいでしょうか。

私のドリームそのままですよ。
スゴイヨ!BL成分解析!!
ビバ!鬼畜眼鏡!!
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ビブロスその後

2006.04.21 *Fri
ビブロスの「BE×BOY」関連事業(ビブロス第一編集部)の引受先が決まりました。アニメイトを中心に、子会社のムービックにフロンティアワークスの3社の共同出資で新会社を設立し、もし可能であれば6月にも出版開始とのことです。
いやー、ホントによかったよかった。

しかし・・・決まるの早かったですね。
倒産からたった2週間とは、さすがBL業界トップの看板は伊達じゃなかったということでしょうか。
しかも名乗りをあげたアニメイトも、キャラクター商品などと比較して、書籍・コミックスはやや伸び悩んでいた部門なので、今回の買収で人気作家とタイトルを一挙に獲得する事となり、事業譲渡に関わる費用負担を差引いたとしても、おいしい話だったんでしょうね。
すげーよ、アニメイト。

何にしても、思っていたよりもかなり早い段階で、連載物の続きは読めそうです。個人的には木原音瀬の「薔薇色の人生」の後編が待ち遠しくて仕方なかったんで、すっごい嬉しいですよ。
あ、「学園ヘヴン」もね。

いやー、非常に嬉しいニュースでした☆
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BLのはしり

2006.04.20 *Thu
世間一般でもっとも有名なBLマンガと言えば・・・パタリロ?
そういや小学生の頃、私も読んでました。
アニメの方も大好きでしたが、よくもまぁあれだけ堂々とほもを放送してたもんです。
でも当時はよく分かんなくて、初めはマライヒを貧乳の女性だとばかり思ってました。
しかし「美少年」という表現に“?”。
つーかバンコランの恋人だよね・・・“??”
さらに潜入先で男に襲われるマライヒに“???”。
何やっとるんだ・・・男同士で。

意味が分からなくて本気で悩みました。
どこに入れてるんだ?という所まで辿りついたのですが、その先には進めずギブアップ。
無知なりにも親には聞いちゃいけないような気がしていたので、しばらくこの謎は、私の中でお蔵入りとなってました。

そんなマライヒも、なんだかんだで子供を授かったんでしたっけ。
(神様の実験?)
私には逆にそちらの方が衝撃的で、すげーよファンタジーだよと、ちょっと感動しましたが。
そんな元祖BLは30周年を目前にまだ連載中です。
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MAGAZINE BE×BOY 5月号

2006.04.19 *Wed
最初で最後の『MAGAZINE BE×BOY』を購入してみました。
巻頭カラーは「学園ヘヴン」。
実はコレ・・・プレイはしたことないので、人物相関図からの知識しかありませんでした。
で、ちゃんとストーリーのついたものは今回が初めてなんですが、わりとすんなり入れました。絵柄もカワイイし、キャラ配置もストーリーも王道っぽいので、安心して読めるといった感じですね。
人気があるのも納得です。

ただアオリに「鬼畜眼鏡中嶋」ってありましたが、鬼畜なの?あの人。
今回掲載分だけじゃ分かんないです。
私には男気あふれるクールビューティーなツンデレにしか見えなかったんですが、気のせいだったんか。
多分、脳内で森川ボイスに自動変換されてたんでしょうね。
でもって啓太は福山さん。
咎狗・リンのあんあん言う声が非常に苦手だった私としては、啓太は危険です。
これはさすがに変換出来ませんでした。

その他にも続きが気になる連載がいくつかあり、こりゃ意外とおもしろいよビーボーイ。
でも今月で打ち止めです。
早めに他誌で日の目を見てほしいものですね。
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なぜBLなのか

2006.04.18 *Tue
素地はあったのかもしれないけど、にわかにBLにはまり、勢いでブログを立ち上げたのが、1ヶ月ほど前です。
吐くだけ吐いたら、気持ちも収まるだろうし飽きるだろう・・・だっていい大人なんだし、アタシ。
なんて思いつつ、毎日のように書き続けてます。
てか、毎日書くか、ほもをよ?
ちょっと自虐的にもなりたい気分です。

でも楽しいよね、BLは。
最近は少し派手になりすぎた感もありますが、市場自体が消滅しないのはそれだけ需要がある証拠で、やはりその辺りは見逃せないです。
現代において男女の恋愛は頭打ち状態で、正直何の障害もないと言っても過言ではありません。
身分も、家柄も、学歴も、年齢も、庶民の間では実際そんなものなーんも関係ありません。
本人たちが合意すればオールオッケーな訳です。
せいぜい不倫ぐらいでしょうか、現代の男女間のタブーって。
そんな中で、読みたい(見てみたい)と思える男女の恋愛ストーリーなんて、少なくとも私にはありません。

そこでBLなんだな、と。
でもよーく目を凝らしていると、“コレ受けを女の子にしたら、ごく普通の恋愛ストーリーじゃないの?”というものも、よく見かけます。
こういう小手先のストーリーには、全く魅力的を感じません。
ちゃんと男として悩んでこそのBLで、そこの葛藤に萌えるツボはあるんだと思います。

非常識の中での葛藤と切なさと甘さ、これがBLの真髄なんだよ!と、確信したのは・・・もちろんお仕事中なんですけどね。(多分、手は止まってた気がする)
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comic B's-LOG 3月号

2006.04.17 *Mon
咎狗マンガを1話目から読みたくて、バックナンバーを購入しました。
これドラマCDに比べれば、内容に関しては雲泥の差ですね。
本筋に非常に忠実でありながらも、きちんと状況や心情のスキマを埋めてくれてます。

で、おいちゃんの照れた顔に射抜かれました。
20060417.jpg

リンに「結婚してるの?」と聞かれてのヒトコマですが、「ちゃんと恋愛結婚だぞ」・・・って、ガチホモじゃないって事を言いたいんでしょうか、私にはそう聞こえましたよ。ええ、ええ。

トシマなんて電波とほもと殺人マニアしか居ないですからね。
ほんと源泉って貴重な常識人だと思います。
で。そんな女性の良さも知ってる人が、ちょっと戸惑いつつも、くらっと男に転ぶパターンは非常にいいです。
断然ガチより好きだなー。萌えるよー。

でも・・・ふと奥さんの立場に立つと、気の毒すぎて笑うに笑えないんですけどねぇ。
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花言葉

2006.04.16 *Sun
咎狗香水の記事を書く際に花言葉を調べていたのですが、そういえばシキも成分が花なので、ついでにメモしておきました。
残りのキャラは果実やら植物やらなので省略。
で、アキラとシキを見比べてみました。
すると結構おもしろいキーワードが拾えました。

アキラは「幸福」「献身的な愛」「愛の絆」「純愛」「意識ない美しさ」など、かなり女神様度の高いものばかり。
一方シキと言えば「追憶」「慰め」「貞淑」「私を思って」「もう一度愛して」と、何とも後ろ向きで女々しい印象です。

でもこれは当たってるかもしれませんね。
アキラはひたすら与え、シキは常に求めてるっていう構図が、くっきり出てます。
私の中ではシキティはカッコつけた子供みたいなものなので、役割上は攻めてますけど、本当は受けたいはずなんですよ。うん。
アキラたんは優しいから、シキティの思うようにさせてあげてる・・・はずだ!

花言葉を調べながら、また私の脳内はシキティ受けモードでモヤンモヤンしてました。
咎狗香水、意外と奥が深いです。
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AROMA OF BLOOD

2006.04.15 *Sat
ついに届きました、咎狗香水。
色んなサイトで香りやら容器についてのレビューは読んでいたので、ある程度の予備知識はあったのですが、実際触れてみて嗅いでみて再認識!でした。

【共通の感想】
・キャップが固すぎ。爪がもげるかとオモタヨ
・開ける時に手が滑ってぶちまけるか、もしくは容器を折る勢いだった
(両方とも免れたけど)
・手が香りまみれになって、もう何がなんやら・・・
・源泉の色は微妙に尿チック?
・アトマイザーもついてなくて、どうやってルームフレグランスにと?

【それぞれの香りの配合】
アキラ・・・ミュゲ、ハニーサックル
ケイスケ・・・グレープフルーツ、グリーンティ
シキ・・・ローズマリー、ミント、ユーカリ等の樟脳様
リン・・・カシス、マンダリン
源泉・・・ウッディーノート、オークモス、ブラックペッパー
ナノ・・・シトラスノート、マリンノート

初めは誰のものか確認せずに、くんくんと直接嗅いで品定め。
あ、コレ好き~♪と思ったのがリンでした。
カシスとマンダリンかぁ。
柑橘系がベースなんだけどカシスの甘さもほんのり感じる、そんなリンらしい可愛い香りです。
あと好みの順に行くと・・・アキラはほわっとしてやわらか、ケイスケは素朴で爽やか、ナノはすっきりしていて広大な感じ、源泉はちょっと癖があるけど樹の香りが落ち着く。
で、シキはちょっと目が覚めるようなパンチのきいた香り。

思うままに感想を書いたのですが、読み返してみると結構キャラ設定にあった香りになってるじゃないのさ!
広報のキラルくんによると、各キャラのイメージや性格、キーワードなどを業者に伝えて、香りを調合してもらったとのことです。

で・・・アキラの“ミュゲとハニーサックル”って?と思い調べてみました。
ミュゲはスズランだそうです。
「幸福」「純潔」を花言葉に持ちます。
ハニーサックルはスイカズラ科のハーブで、和名を匂忍冬(においにんどう)と言い、夏に甘い香りのする花を咲かせるそうです。
花言葉は「愛の絆」「友愛」。
おいおい、完全に乙女キーワードじゃないのかい、コレ。
やはりアキラたんは咎狗のヒロインだったのね。

ちなみにニトダイでも14日の19時から再販開始とのことです。
もう少し待っても良かったんですけど、なにせイラチ(せっかち)なものでして、欲しいと思った時が買いどきなのです。
全体的に爽やかな香りのものが多いので、つけてみてもいいかなーと思ってます。
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ナマモノ

2006.04.14 *Fri
BLは基本的に二次元のみで楽しむ主義なので、ナマモノにはさほど興味はないのですが、さすがにWaTにはちょっと目が行きます。
あそこまであからさまにBLテイストをアピールされるとねぇ。

でもあの2人を見ていても、なんかこうピンとくるものがない・・・。
PVなんかでも仲良くいちゃいちゃしてるのに、何かが違う。
何故なんだろう、どうしてなんだろう。

で、唐突に気づきました。
WaTって「受け×受け」に見えてるんです、私には・・・。
どちらかを攻めに変換できなくもないんですが、どうもきゃっきゃ言いながら触りあってるような、そんなイメージが根底にあるみたいです。
どちらかというと百合カポー?

そう思うとカワイイですねぇ。わっとも。
まあ無理矢理BL目線でいくと・・・鬼畜てっぺさんが無抵抗えいちゃんの首とか絞めてる展開がいいんですが、それはさすがにダメですか?
うふふ。
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comic B's-LOG 5月号

2006.04.13 *Thu
こういう雑誌もあるんですね。
たまたま書店で見つけたので購入してみました。

早速、茶屋町勝呂さんの咎狗マンガにざっと目を通してみる・・・。
ストーリーは本道に沿ったものなので、メインキャラの絡みはほぼゲームのシナリオ通りなんですが、細かい部分で本編で描かれなかった部分が穴埋めされていて、なかなか面白いです。
特に処刑人たちとビトロのかけあいは、いいですね~。
ゲーム内ではちょっとキャラが薄っぺらかったのが、色々と肉付けされていて、グンジもキリヲもなんとも愛くるしく仕上がってます。

まだ序盤のようなので、リンがアキラとケイスケに声をかけるシーンがありますね。
んー。たたなさんよりも茶屋町さんのリンの方が、男の子っぽくてスキだなー。
かわいいよーリンたん。
リンの笑顔だけで、ちょっと幸せ気分になりました。
我ながらお手軽です。

20060413.jpg

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えろ欠乏症

2006.04.12 *Wed
ゲームでは咎狗が好きなんですが、コミックスでは『BLEACH』大好きです。HNも松本姐さんからいただいたくらいで・・・。

もちろん同人誌もいっぱいいっぱい買うのですが、微妙に女性向けでは人気低め?というか、描いてる人少な目?という気がします。
その少ない中でギャグテイストのものも結構あるので、えろいのが意外と少ない。そんな気がしてます。
何でだー。
絵がイマイチ萌えないのだろうかー。

大量生産されてない分、割とクオリティ高めの本が多いかなという印象もしますけど・・・でももっとえろを読ませて欲しいなぁ。
ブリ本の作家さんたち、がんばって下さいませ。ほんとに。
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鬼畜好き

2006.04.11 *Tue
ヘタレ攻めがどうも苦手です。
咎狗で言うと白ケイスケ?
ん~萌えん。
ヘタレ攻めと相性が良さそうなのは・・・襲い受けとか、俺様受けとか、誘い受けとか、強気受けとか、その手の受けでしょうか。

でもね。
例えば上に挙げたようなのを、更に押さえつけて無理矢理モノにするってのが、個人的には大好物です。
セクハラとかもして欲しいですし。
いけずなのもいいですねぇ。
まぁ無抵抗なのをいたぶってもOKかなぁ・・・。

あ、やっぱ鬼畜好きだったのか、わし。
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ナノたん

2006.04.10 *Mon
咎狗スキーを公言しながら、このブログでは殆どナノについて触れてなかった事に、最近はたと気づきました。
どうしてなんだろう・・・と、また仕事中に熟考(仕事は二の次)。

簡単に言うと、いまいち萌えなかったんでしょうねぇ。
嫌いじゃないんですけど。
しかしナノたんのどこが萌え足らんのだ?と、またまたインナーマインドへ(まだ仕事中)。
色々と考えた結果、多分ナノたんには他キャラのような渦巻くような欲望が感じられないから・・・ではなかろうかと。
そういったものは全て剥ぎ取られて、不思議ちゃんを通り越して、もはや白痴ちゃんでしたからね。
それに意味不明なセリフをあのペースで喋られると、ちょっと短気な私は“イーーーッ!”となるんです。
声もちょっと好みじゃなかったかも。

欲望は色気と比例すると思うのですが、ナノたんにはイマイチそれが不足していたような・・・。
ある程度そういうキャラ設定だったので仕方ないのですが、アキラをやっちゃったのも、そこにケツがあったから入れてみました、的に見えてしまい、欲望よりも本能の人?

その後の小説やSS(公式)で、ある程度人間味を帯びた描かれ方をされているので、その辺りの補完は出来てるんですが、ゲーム本編ではモヒトツ萌えきれなかったナノたんなのでした。
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狗狂い

2006.04.09 *Sun
予約段階の時点では“ケッ、いくらなんでもいらん”と思っていた『AROMA OF BLOOD』ですが、手に入らないと知ると欲しい・・・。
てコトで、入手してしまいました。
20060409.jpg

元々お気に入りの香水しかつけないので、全くこの手の商品には興味がなかったはずなのですが、色んなサイトで香りの感想など読んでいると、ムクムクと購買意欲がわいてきまして。
咎狗たちの匂いを嗅ぎたい!どんな匂いなの!アキラたん!!!
購買動機はそれだけです。
週末には到着するんではないでしょうか。

お金は・・・まぁ何とかなるでしょう。
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3P

2006.04.08 *Sat
咎狗本を30冊くらい買い込みました。
アキラ受けを中心に、リンアキ・源アキがやや多目のラインナップです。
まぁ、当たり外れがそこそこありながらも、楽しく読み進めること数十分。

で・・・その中でリン×源泉×アキラってのに出会いました。
んぁー、私思いつきませんでしたよ。
こんなオイシイ組み合わせを。
もちろんアキラをリンと源泉でやっちゃうシチュなんですが、一番エロいのはアキラですよ。
もうよくばりさんなどと思いながら、後に続く小説も久しぶりに読んでしまいました。

リンを5年間待っていた間、ずっと傍にいたのは源泉だもんね。
そりゃこの展開もあるわさ。
どちらも選べないから両方ってことですか・・・アキラたん。
それもまた良し。

皆さんの素敵なやおい脳にカンパイ!なひと時でした。
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咎狗フィギュア

2006.04.07 *Fri
コトブキヤから夏ごろに、咎狗フィギュアが発売されるようです。

アキラたんとシキティです。
20060407.jpg

うわっ、コレほしいな。
無意味にパンチラで誘うアキラたんが、なんともエロスです。
てか、何で前が開いてるんでしょう。
そしてシキティも見目麗しいたたずまいで・・・。
細っこい腰がきゅっとしなる、あのラインがたまらんですよ。はい。

フィギュアなんて、ケロロのしか購入したことありませんよ。
本格的なのはお初です。
でも買っちゃいそうだなぁ・・・。
完成品を見て、またじっくりと悩んでみるとします。
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不況

2006.04.06 *Thu
BLものの出版社なら大手にあがるビブロスが、昨日自己破産しました。負債は約20億円くらいあるそうです。
コレちょっとした驚きでした。

だいたいこういった破産の原因というのは、資金繰りの悪化というのが定番なのですが、ビブロスもそんな感じです。
簡単に言うと印刷費や作家さんに先払いするお金に対して、収益がなかった・・・すなわち出したものが、かけたコスト以上に回収できなかったということです。
しかしビブロス単体では黒字だったようなので、関連会社の赤字に儲けを食い尽くされたという結果になります。
そんな状態が続けばそりゃあ潰れるわさ。
ビブロスの社長が兼任していた碧天舎も負債約8.6億円で、あとハイランドも約2.6億円の負債を抱えて行き詰ったようなので、事業継続は難しそうだなぁ・・・。

こうなるとやはりバックに、大きい出版社がついてるところの方がいいのかしら。
角川とか徳間とか、あと幻冬舎とか白泉社とか。
でも部門撤退されるとレーベルも消滅するので同じことか。うーむ。

今回の件でBL業界がけっこう厳しいんだな、ということを知りました。
ゲームでいうと老舗のアリスブルーも活動停止してますしね・・・。
でもレーベルの乱立がなくなり、質の良いものだけが残ってゆくという図式なら、ちょっとは期待が持てるかも。
残ったブランドには、ぜひ頑張っていってほしいですよ。(切実)
今の私からBLを取りあげたら、抜け殻ですからね~。いやまじで。
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Cool-B 5月号

2006.04.05 *Wed
帰りの電車で読もうと広げたら、いきなりケツがどーんと目に飛び込んできました・・・何かささってるし・・・・。
やばっと思いページを戻ると、大股開いてました・・・これまた何かつっこまれてるし・・・。
電車で読むのは断念しました。
『マスカレード』過激すぎですよ。エロ過ぎですよ。
スズケンさんの原画なので、ちょっと気になりますけど。

それよりも『Lamento』。
毎回小出しに萌えさせてくれるんですが、今号はなんと言ってもアサトとコノエたんのちゅーが目玉です。

20060405.jpg

は~。
これと淵井さんのシナリオでお腹いっぱいです。
尻尾はやっぱり絡むんですね。

その他にライに迫られてるコノエと、逆にライに迫る淫靡コノエのスチルも良きかな、良きかな。
ものっすごい期待してるんですが・・・キラルはそれに応えてくれると信じてますよ。
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Official Works ~咎狗の血~

2006.04.04 *Tue
ビジュアルブックを買うついでに、なんとなく購入してしまいました。
いわゆる設定資料集ってやつですね。
表紙のリンは少年というよりも男っぽくて、美味しそうなビジュアルです。
私が少しでも描ける人間なら、全体的に色々と思うところもあるんでしょうが、テクニック的な部分は眺めても全く分からずなので、“へぇ~”って感じで流し読み。

でもシキリン幼少時代のラフ画にはきゅんとしました。

20060404.jpg

こういう時代もあったのね。
幸せそう、リンたん。
シキティも穏やかな顔だー。
これだけでこの本を買った甲斐がありましたね。うん。
あら・・・リンたん、リンたんばっか言うてますね。
キャラ単体としてはかなり好きかもしれません。

しかし、たたなさんってすぐに鼻血を描き足したがるんですね。
「うそ企画」オールキャラ鼻血は、さぞかし楽しかったことでしょうなぁ。
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擬人化

2006.04.03 *Mon
先週録画しておいたケロロを、先ほど見てました。
なかなか原作よりも良い出来で・・・こういうこと珍しいんですけどね。
特に冬樹の泣きのシーンが非常に感動的で、その後のケロロとのふれあいも、これまた爽やかでほっこり。

で。
こんなに素敵なエピソードだったのに、私のBL脳はすでにカタカタ動き始めてました。
“カプはもちろん冬樹×ケロロ。しかしこの場合ケロロは擬人化だよな・・・”と、普通に、しかも瞬時にオリジナルストーリーが脳内で展開されてました。
これで1本ぐらい書けるな、とまで思いながら。

どうも「幸せ気分 = BL的萌え」になってるようです。
しかしなぁ。ついにケロロでやっちまったよ。
駄目なオトナだと、ちょい反省です。
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BL布教委員

2006.04.02 *Sun
春休みの影響なのか、わりとカウントが伸びているような気がします。
ありがたいのですが、ひとつ気になることが。
見てくださった方のブログをのぞいてみると・・・んー。
中学生?もしくはそれ以下?という時があります。

いいのかなぁ~
こんなこと書き散らしてますけど。
アホな大人でごめんなさい。
一応「エロ下品なことをさらりと書く」というのを信条にしてますんで、あまりお見苦しくはないと思うのですが、こわいよなーインターネッツってやつはよぅ・・・。

でも若いお嬢さん方には、ぜひぜひBLスキーになっていただきたいので、布教活動のつもりもあるんですけどね。このブログ。
BLって完全にファンタジーの位置にあると思うのですが、どうも世間では偏見があって悲しいです。
リアルゲイと全然違うのになー。てか、リアルは興味ありません。むしろ見たくない。

しかしそれを普通の人に説明するのは、とってもとっても難しい事なんですよね。これが。
そんな訳で、さすがに私も少数の人間にしかBL好きを明かせません。
かなしいなー。
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キラル公式 エイプリルフール仕様

2006.04.01 *Sat
何気なくみたキラルのページ・・・
『Lamento』のバナー部分が「ビトロの部屋」になってました。
軽くコケました。
エイプリルフール仕様ですねぇ、これって。
1日だけの公開でしょうから、貴重なものを見せていただきました。

と言うか、1日だけなのによくあれだけ仕掛けたものです。
一番呆れたのは、格ゲーネタ。
わざわざあんなことだけの為に、鳥海さんを使うんですね。
素晴しいですよ、キラルスタッフ。
あと地図部分にいくと、祇沙が水没してヴィスキオ本社が建ってました。屋上にはプールを作る予定だそうです。
ケイスケは迷子になってました。
歌うたいはグンジに差し替えられてました・・・ヒャハーっって、言うてました。多分。トップページのコノエたんは、マウスを置くとヤバ顔のビトロ様に。

どれだけの人が見たんでしょうね。
なんか1日だけっていうのがもったいないくらい良い出来でした。
しかし、あの格ゲー・・・シャレで出してくれないかなぁ。
絶対に購入しますよ!
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乱菊

語ってる人 : 乱菊

njustaway.gifjustaway-gold.gifjustaway-silver.gifjustaway-gold.gifjustaway-darumaotoshi.gif

ある日突然BLに目覚めてしまった初心者腐女子の萌記録。
ただいま腐女子4年生。

レビューは最近b_88_31.gifさんとこで書いてます。
ここではもっぱらニッキとかメモとか覚え書きばかり。
タイトルに偽りありです。
ほんとすいません。


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